投入機種は「IdeaPad S10e」です。

※写真:Lenovo Japanより
製品の特徴、主な仕様は以下の通りです。
※Lenovo Japanの発表した資料より引用
■「IdeaPad S10e」の主な特長
- クイック・スタート機能により、オペレーティング・システムを完全に立ち上げることなく、電子メールの確認やインターネットの閲覧、友達とのチャット、写真や映像を見たり、音楽を聞いたりすることが可能
- Novoボタンを押すだけで、ユーザーが頻繁に使用するアプリケーションを簡単に起動
- 複数の指を感知するマルチタッチ(ピンチ・イン、ピンチ・アウト)機能により、ページの表示サイズ変更などの操作を簡単に
- カイラル・モーション機能により、ページのスクロールダウンの操作も簡単に
- クリアな音質のステレオスピーカーを搭載
- 効果的なエアフローを実現し、ボディ部分の発熱を低減
■「IdeaPad S10e」の主な仕様
- CPUは「インテル® Atom™ プロセッサー N270」を搭載
- オペレーティング・システムには、Microsoft® Windows XP® Home Edition SP3正規版を搭載
- 160GBの大容量ハードディスク・ドライブを実装
- 1GBのメモリーを搭載
- バッテリーは、5.3時間の長時間駆動を実現
- 大きく見やすいLEDバックライト付きの10.1インチ液晶ディスプレイを用意
- 2つのUSB 2.0ポート、34mm Expressカード・スロット、4in1メディアカードリーダー、VGAなどの多様なインターフェイスを実装
- イーサネット、ワイヤレスLAN(WiFi準拠)、Bluetoothを通じ、有線・無線のオンライン・アクセスを提供
- ウェブカメラ(130万画素)を内蔵
ダイレクト価格は\54,800で、発売日は12月3日。
どんどんと成長している感のあるUMPC市場。
今後新たに参入してくるメーカーは、どこになるのでしょうか。

↓の評価ボタンを押してランキングをチェック!





































